同僚の奥さんと秘密の関係

hitoduma1

とある男性の体験記をご紹介。大学生だった俺が近所のスーパーでアルバイトをしていた時の事。女性が多い職場だったが、その中でも一際目立っていたのがS実さん。その時の年齢は30後半というところで、年齢を感じさせない肌とプロポーションを兼ね備える女性だった。俺の印象としては少し揺さぶったらセックスさせてくれそうなエロい人妻という感じ。人妻というのは実際既婚者で子持ちだからだ。そんなある日倉庫で作業していた僕は背後にいたS実さんに気づかずぶつかってしまいまるでエロ漫画の様に押し倒してしまったのだ。唇がものの十数センチ位の距離まで顔面が迫っていたので慌てて離れようとした時だった。後頭部に手を回されグイっと引き寄せらると思いっきり濃厚なキスをかまされた。そしてS実さんは「○○くんってかっこいいよね」と遠まわしに僕を誘惑してきた。人気者のS実さんが自分の事をそんな風に思っていたのかと思うと嬉しくてたまらず、そのまま二人とも男子トイレに駆け込み続きをした。その時は気づかなかったが我慢汁でズボンが濡れていた。そんな下半身を見ながらうっとり顔で見つめるS実さんは軽快な手さばきでチャックを下すとそそり立つ僕の肉棒をパクリ。ヌルっと暖かい絶妙な刺激に耐えられずすぐに絶頂を迎えてしまい思わず顔射。白濁の精液が人妻の綺麗な顔をドロドロに汚している光景に何とも言えない征服感を感じた。「いっぱい出たね」と満足そうな表情で顔を拭くとS実さんは何事も無かったかのように仕事へ戻っていった。あれから数年経ち職場が変わってしまったが、未だに忘れる事が出来ない強烈な青春の思い出だ。